アクションヒカルのコーチングセッションポリシーはコーチングのセッションポリシー
こんにちは、初心者コーチ専門コーチ、アクションコーチのスズキヒカルです 僕が行うセッション(=個別での相談)時に、常に心がけてること伝えます 僕は、2004年12月からカウンセリングを、2005年7月から/コーチングと学んできました。 自己紹介に当たり、「コーチ」と名乗っていますが、その看板は降ろしても良い! その覚悟でセッションに望んでいます その「覚悟」が、僕のポリシーであり、たった一つ考えてることなのです その「覚悟」とは、何か? 僕は、クライアントとセッションをする時、一つのことを思い、セッションを進めますす それは、 「クライアントの10年後を見据えつつ、 でも、今笑うことを忘れない。 今も、笑って、将来はもっと笑う為に!」 つまり、将来の笑顔の為に、今の笑顔を犠牲にする必要はない。 と言うことです。 「〜すべき」「目標達成の為なら。。。」 と言う考えは、僕の頭にはありません。 もちろん、クライアントの意向を確認して、セッションは行うので クライアントからの要望で、「厳しく」「ムチを入れて欲しい」と言う要望があれば、もちろん、望むとおりに行います しかし、 「コーチングだから」とか、「カウンセリングだから」とか言うことは、考えないようにしてます。 クライアントが望む結果。 クライアントが【今】しか見えなくなった クライアントが【今】も見えない どんな状況、どんな状態だったとしても、僕は、クライアントを信じてます 絶対に、笑える、楽しい未来を作り出せること。 今を笑って過ごせることを! まずは、人として、人間としての強さを信じてます 生命力を信じてます 人としての強さを信じてます そして、強い部分も、弱い部分も 楽しい部分も、悲しい部分も、怒りの部分も、喜びの部分も 全て乗り越えられるのことを信じてます だから、クライアントの未来も信じることが出来る だったら、将来10年も20年の先まで見据えて、そこでも笑っていられて 頑張るのが好きなら、それは良いと思うんだ 他から見て、「頑張ってる」と見えても、自分自身は頑張って無い そう思えることもあるでしょう でも、「ホントは頑張りたくない」 「ホントはやりたくない」 って思う、なら、頑張らなくても良いのでは? 「頑張らなくても、上手く行く方法は無い?」 「頑張らないと感じて、上手く行く方法は無い?」 僕は、君に聞きます 大いなる目標を達成する為に頑張る! それも良いと思うけど、今、もっと笑って生きようよ 今、もっと楽しく行こうよ 今、楽しくできて、将来、もっと楽しく出来る そんな毎日って最高じゃない? もし、君がそんな毎日を望むのなら、 そんな毎日にする為に、僕は全力で君のセッションをするよ そして、その為なら、セッション中には、コーチングとか、カウンセリングとか、そういったことにとらわれずに、僕は何でもする! そう決めてます 「答えは相手の中にある」 だから、気付きを促すために、答えを出してはいけない 考えを押し付けてはいけない まぁ、コーチとしては、カウンセラーとしては、正しい答えだよね 僕もある意味、それは正しいと思っている ただ、コーチとしての答え、カウンセラーとしての答えが100%正しいとは思っていないんだ 必要だと思えば、教えもするし、悟しもするし、思ったことをストレートに、伝えるようにもする もちろん、クライアントの同意を取りながらね 僕は、クライアントが、「今、笑って、将来も笑えるなら」 コーチと呼ばれなくても、カウンセラーとして呼ばれなくても、別に構わないと思ってる そこは問題じゃない 何て呼ばれようが、目の前の人、その人に そう考えてます 他のコーチが見たら、笑うかもしれない 他のカウンセラーが見たら、「カウンセリングじゃない」って思うかもしれない それに対する答えは、シンプルです 「あっ、そう」 「じゃあ、良いですよ。コーチングじゃなくて。カウンセリングじゃなくて」 それは、僕自身が、「枠」に当てはめられるのが嫌だからかもしれない ただ、同時に、「コーチ」「コーチング」「カウンセラー」「カウンセリング」「セラピー」「セラピスト」 と言う枠にはめられて、本来楽になる為に、受けたセッションでクライアントが苦しんでいる もちろん、多くのコーチ、カウンセラー、セラピストは柔軟性に跳んだ、人間味溢れる素敵な人達ばかりだ しかし、一方では、「余計苦しんでいる」そんな事実があることを知ってしまった それって、本末転倒じゃないか? 僕は思う 今、目の前にいる君に笑って欲しい ただ、それだけ。 もちろん、その場だけじゃなく、将来も、もっと笑える そんな手法を考えてみよう! それだけです ただ、おかげさまで 30年悩んだことを60分で解決したり など、クライアントに言っていただけます。 もちろん、それは、僕の力じゃない あなたの中に眠る、隠れてる素晴らしさに、アクセスして ちょっとスイッチを押しただけなんです クライアントとコーチって、対等な立場でセッションするんです 僕が偉いわけじゃない。 クライアントが偉いわけじゃない。 一緒になって、笑おうよ その笑うためのスイッチを一緒に探さない? そのスイッチを押す時間が60分なんです 表面上のスイッチじゃなく、ココロの中心にあるスイッチ そのスイッチを押すことを、常に心がけてます そんな僕のコーチングセッションに興味がある方は、まず体験コーチングをおススメします 体験コーチングの感想はこちら【自分をあきらめなくて良かったです!】 60分で頭スッキリ
疾風アクションコーチ スズキ ヒカル
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